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衆議院小選挙区の区割り改定について

平成29年6月16日に施行された公職選挙法の改正により、衆議院小選挙区の1票の格差を2倍未満に抑えるため19都道府県97選挙区の改定が行われました。

6つの県(青森県、岩手県、三重県、奈良県、熊本県、鹿児島県)で選挙区の数がそれぞれ1減少し(0増6減。衆議院小選挙区選出議員の定数は295人から289人へ減少)、

衆議院比例代表選出議員の各選挙区において選挙すべき議員の数について、4選挙区(東北、北関東、近畿、九州)で定数がそれぞれ1減少します(0増4減。衆議院比例代表選出議員の定数は、180人から176人へ減少)。

改正内容の概要このリンクは別ウィンドウで開きます

 

道内でも、1区、2区、4区、6区、10区、12区の選挙区で区域が変更されます。

道内の区割り変更地図はこちら→道内PDFファイル(1067KB)このリンクは別ウィンドウで開きます

札幌市の区割り変更地図はこちら→札幌市PDFファイル(767KB)このリンクは別ウィンドウで開きます

 

詳しくは、総務省HPこのリンクは別ウィンドウで開きますをご確認ください

お問い合わせ先

選挙管理委員会
〒048-2292 北海道岩内郡共和町南幌似38番地の2
電話 0135-73-2011(内線222)